外食ちゃんねる最新記事
他サイト新着記事
気になる記事

ミルキーと線香がコラボ

Comments(0)|2013.12.28.Sat.21:32
このエントリーをはてなブックマークに追加 ミルキー線香

1: おじいちゃんのコーヒー@しいたけφ ★[] 2013/12/25(水) 21:39:23.16 ID:???0
 
お墓参りや仏壇に手を合わせる機会が多い年末年始に向けて、若い世代を中心に注目を集めているのが、カメヤマ(大阪市)が2013年9月1日に発売した「ミルキー線香」だ。

ペコちゃんのキャラクターが目を引くこの商品は、不二家とのコラボ商品。
不二家のケーキなどに付けるローソクで取引があった同社が不二家に提案し、実現したもの。なじみのあるペコちゃんのキャラクターと甘いミルクの香りがうけて、同社がこれまでに発売したコラボ商品の中では一番人気で、出足も好調だという。

 同社には、「このパッケージ、グッときます」「まるで本物のミルキーのような甘い香り」
「ほんのり甘い香りで、残り香がくどくないのがいい」
「こういう夢のある商品はずっとあってほしい」などの声が購入者から寄せられている。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20131209/1053978/



8: 名無しさん@13周年[sage] 2013/12/25(水) 21:43:07.49 ID:+2hPcFmV0
ミルキーは墓の味ってか



4: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) [sage] 2013/12/25(水) 21:41:20.26 ID:vO9oE+FP0
マジキチ


『ミルキーと線香がコラボ』の続きを読む
スポンサーサイト



不二家、どん底からの復活 収益改善で8年ぶり復配

Comments(2)|2013.02.14.Thu.22:02
このエントリーをはてなブックマークに追加 不二家 ぺこちゃん

2: やるっきゃ騎士φ ★[sage] 2013/02/14(木) 15:55:32.38 ID:???
(前略)

■最大の“弱点”を改善
この山崎製パンへのグループ入りが、不二家が抱えていた最大の“弱点”を改善するきっかけとなった。ケーキやシュークリームなどの洋菓子である。
不二家は直営とFC(フランチャイズチェーン)による自社ブランドの洋菓子店を、全国で展開する。ペコちゃん人形が店頭に飾っている光景はおなじみだろう。
消費者が最も不二家を想起するビジネスでありながら、
これこそが儲からない事業構造を抱えていた。02年以降、部門別の赤字が続いた。

山崎製パンのグループに入るまで、不二家は洋菓子の販売を自社ルートにほぼ依存していた。これが不振の最大要因。
当時からジワジワと広がっていたのが、コンビニエンスストアで販売される洋菓子、つまりコンビニスイーツだった。
コンビニが店舗数を拡大するとともに、スイーツの商品レベルを上げていく中で、不二家のような洋菓子店はその牙城を少しずつ切り崩されていった。
不二家も対抗策をいろいろと模索したが、決め手には欠けていた。

光明を差したのが製パン最大手の山崎製パンが持つ、コンビニやスーパーへの強力な販売ルートだ。不二家は山崎製パンの力を借り、かつてのライバルであるコンビニやスーパーへ洋菓子の販路を拡大していく。

たとえば2011年にはローソン向けに「レーズンサブレ」の製造を開始。
12年にはセブン-イレブン限定となる「ふんわりペコちゃん」を投入した。
こうしたコンビニスイーツが洋菓子事業の牽引役となり、工場の稼働率も改善。
収益構造は劇的に改善した。

■洋菓子事業の黒字化にはあと一歩
ただ、12年12月期の洋菓子事業は3億円の部門赤字と、見込んでいた黒字化には一歩届かなかった。利益の大半を稼ぐクリスマス商戦で原材料のイチゴ価格が値上がりしたことや、30店を見込んでいた洋菓子店の純増が9店にとどまったことなどが要因に挙げられる。
不二家は中国での事業拡大もあり、チョコレート菓子などの製菓事業は堅調。
そのうえで完全復活を遂げるには、やはり洋菓子事業の黒字化が必須となる。
小売り向けの一層の拡大はカギの一つ。危機を乗り越えて目指す新境地にたどり着くまで、あと一歩だ。

http://toyokeizai.net/articles/-/12909



4: 名刺は切らしておりまして[] 2013/02/14(木) 15:57:07.30 ID:wgSY7Eoe
あれはTV報道が悪かったよね(´・ω・`)
不二家は本社ビル売るはめになる程の事はしていなかった


『不二家、どん底からの復活 収益改善で8年ぶり復配』の続きを読む
 
| HOME |
 
他サイト新着記事