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ご飯ってコシヒカリが一番うまいの?

Comments(0)|2016.04.28.Thu.18:32
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地元産のコシヒカリで製造した純米大吟醸の日本酒「やさとクリスタル」=石岡市柿岡のJAやさとで
http://cdn.mainichi.jp/vol1/2016/04/21/20160421dd0phj000203000p/9.jpg

 JAやさと(川井貞夫組合長、石岡市柿岡)は23日、地元産のコシヒカリで製造した純米大吟醸の日本酒「やさとクリスタル」を発売する。

 若手職員が「食べておいしい八郷のコシヒカリを酒にしたい」と発案し、今回で2回目。昨年は初めて1400本造り、約2カ月で売り切れた。
リピーターも多く、今年は2000本を用意。担当者は「日本酒通にも納得してもらえる味に仕上がった」と胸を張る。

 使用したコシヒカリは酒造好適米の「山田錦」と比べ粒が小さく、たんぱく質が多い。
精米に時間をかけるなど試行錯誤の末、おいしく仕上がったという。仕込みは、市内の白菊酒造に依頼した。

 ライトブルーのオリジナル瓶(720ミリリットル)で1本2160円。柿岡直売所など3カ所で販売する。
問い合わせはJAやさと販売促進室(0299・56・5080)。【庭木茂視】
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トンキン、551の豚まんごときに90分並ぶ。正気の沙汰とは思えない

Comments(0)|2016.04.27.Wed.18:32
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551豚まん、驚異の90分待ち! 28日まで池袋西武上陸中、東京で食べるなら今しかない

そんな中、階下まで階段伝いに行列が伸びていたNo.1が、超定番中の超定番、
大阪の手土産代表「551蓬莱」の豚まんだ。実際に会場で手作りし、蒸し上げている豚まんは、
なんと90分待ち! 行列用に椅子まで用意するなど、西武側も万全の体制で行列を迎えていた。

http://j-town.net/tokyo/gourmet/tanbouki/224984.html?p=all
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Comments(1)|2016.04.26.Tue.18:32
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JR東日本とグループ会社の日本レストランエンタプライズ(NRE)は2016年4月20日(水)、

フランス国鉄のパリ・リヨン駅構内に期間限定で出店している駅弁販売店「駅弁 EKIBEN」について、
当初3月1日(火)から4月30日(土)までだった期間を5月26日(木)まで延長すると発表しました。

両社によると、利用者の好評を得ているため営業期間を26日間延長することを決定。
パリ・リヨン駅の「ホール2」内にて8時から19時30分まで、駅弁を販売します。

なお、5月1日(日)からは「パリ・リヨン弁当」にかわり13ユーロ(税込)の「すき焼き弁当(BENTO SUKIYAKI)」が新たに登場。
「幕の内折詰弁当」「日本のおもてなし弁当」「助六寿司」「おにぎり弁当」も引き続き販売されます。

http://trafficnews.jp/post/50554/
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【菓子】「キットカット」がこんなにも愛される理由…売り上げ日本一のチョコはいかに進化したか

Comments(0)|2016.04.25.Mon.18:32
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子どもだけでなく大人にも幅広く好かれているお菓子といえばチョコレートだ。
気軽に小腹を満たすことができ、コンビニで買って仕事しながら食べているようなビジネスパーソンも少なくないだろう。

そんなチョコレート菓子市場で、1日に400万枚以上、年間15億枚以上を売るロングセラーがネスレ日本の「キットカット」。
これは日本一の売り上げといわれている。

実際に全国食品スーパー250万人の購買行動から算出する、
カスタマー・コミュニケーションズが構築・運用する「TRUE DATA」によれば、
2016年1月の全国のスーパーにおけるチョコレート菓子のトップシェアはキットカットの5.14%。
ロッテ「ガーナ」(5.10%)、江崎グリコ「ポッキー」(4.41%)などと激戦を繰り広げている。

まずは歴史をたどろう。
キットカットは1935年にイギリスで誕生。当初は「チョコレートクリスプ」という商品名で販売が開始された。
産業革命時代に、工場がどんどん建設されていく中、イギリスで働く労働者の環境は決して良くはなかったといわれている。
そこで、仕事をしながら手軽にエネルギー補給が出来るようにとの想いから片手で食べることが
できるチョコレートとして開発されたのがキットカットの始まりだ。

では、いったいなぜ「キットカット」はこれほどまでの人気を確立することが出来たのだろうか? 
そのヒントは2015年末に数量限定で発売された1本2016円の「金のキットカット」について
スタッフが質問した際の槇さんの何気ない一言の中に隠されていた。

「何か話題がほしくて作っちゃったんですよね」
チョコレート菓子として不動の地位を確立しているにもかかわらず、「面白そうだからやってみる」という攻め
のチャレンジ精神がネスレ日本にはある。
金のキットカットに限らず、キットカットには訪日外国人にも大人気の抹茶味をはじめとして、
さまざまなフレーバー(味)のバリエーションがある。15年前から始まった多種展開は累計約300種類にも上るという。
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【食】日本マクドナルドが上級路線の新製品「クラブハウスバーガー」発売 ビーフとチキンの2種類用意

Comments(0)|2016.04.24.Sun.18:32
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マックが上級路線の「クラブハウスバーガー」発売 ビーフとチキンの2種類用意
2016.4.21 16:14

日本マクドナルドは21日、パティや具材、バンズの素材にこだわった上級路線のハンバーガー新製品
「クラブハウスバーガー ビーフ」と「同 チキン」を27日に発売すると発表した。
販売は5月下旬までの期間限定で、単品価格はいずれも490円。

「ビーフ」は通常の1・7倍となるビーフパティを、「チキン」はサクサクに揚げたチキンパティに、
こんがり焼いたスモークベーコンやホワイトチェダーチーズ、野菜などをバンズでさんだ。

バンズは一つ一つ手で丸めており、ふわふわしながらも、もっちりとした食感が楽しめるという。
同日、東京都内で会見したメニューマネジメント部の若菜重昭上席部長はクラブハウスバーガーについて、
「マクドナルドがハンバーガーを極めたらこんな味になるというものを作った」と。

新商品の販売に合わせて、27日~5月8日までの期間限定で、
購入者に味を評価してもらうキャンペーンを実施する。

購入者に5段階評価の「星付けカード」を配布し、星の数とコメントを短文投稿サイト
「ツイッター」上で投稿してもらう。投稿者の中から抽選で200人に、
マックで利用できるマックカード5000円分をプレゼントする。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/160421/bsd1604211614008-n1.htm
日本マクドナルドの期間限定商品「クラブハウスバーガービーフ」(中央)と「同チキン」(右奥)
http://www.sankeibiz.jp/images/news/160421/bsd1604211614008-p1.jpg

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スターバックス、深刻な顧客満足度低下…格安のドトール以下に転落「うるさい」「客が鬱陶しい」

Comments(2)|2016.04.23.Sat.18:32
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仕事の空き時間や友人との待ち合わせに重宝するのが、カフェチェーン店だ。都心の街中ではさまざまなチェーン店
を見ることができるが、その筆頭ともいえるブランドが1990年代にカフェブームを巻き起こしたスターバックスコーヒー(以下、スタバ)だろう。
 スタバは、サービス産業生産性協議会が2014年度に発表した「第25回JCSI(日本版顧客満足度指数)」で初めて顧客満足度1位となったが、
翌年度の同ランキングにおいて3位に陥落。代わりに国内の総店舗数でスタバを上回るドトールコーヒーショップ(以下、ドトール)が首位に躍り出た。
 ライバル関係にある両者の価格を比べてみると、ドトールの定番のコーヒーである「ブレンドコーヒー(S)」が220円なのに対して、
スタバの「ドリップコーヒー(short)」は280円となっており、ドトールのほうがかなり安い。
 その分、スタバはインテリアや空間づくりに力を入れており、顧客満足度こそが重要なポイントのはずだ。だが、結果的にはそれもドトールに
軍配が上がった。このデータだけではなく、スタバはサービスレベルが低下していると指摘する声がちらほら聞かれるのが現状だ。

コンセプトとは真逆の店内の雰囲気
 では、具体的にスタバのどのような点に顧客は不満を持っているのだろうか。
「スタバはあまりお店で落ち着けないですね。客層は幅広いけれど、若い人は大学生風、年齢が上のほうだとあまり上品ではないおばさんが多く、
店内が結構うるさいです。それにノマドワーカーがはやった影響なのか、店内でPC作業をしている人が多いのも鬱陶しい。コーヒーの味は
それぞれの好みだと思うけれど、あの雰囲気の中でもわざわざ行きたいと思うほどではありません」(30代男性)
「ドトールは空いているし、客層も落ち着いていてPC作業している人もスタバに比べると圧倒的に少ないから、『ゆっくりしたい』というときは
ドトールに入るようにしています」(男子大学生)
 このように、スタバは店内が騒々しく落ち着かないという意見が多かった。
 スタバは「Third Place」(家庭でも職場でもない第三の場所)をコンセプトに、居心地のいい雰囲気づくりを目指しているはずだが、
カフェ好きな人たちの意見を聞く限りはまったく逆の結果になってしまっている。

利益を優先する企業の末路
 一方で、このような意見も聞かれる。
「スタバのイスやソファは座り心地がいいし、内装も高級感があってオシャレ。客層さえまともなら、もうちょっと居心地がよくなると思う」(男子大学生)
 要素だけ見れば、スタバは十分に顧客をリラックスさせられる環境を用意できるはずなのだが、最近の店内の雰囲気を見るに、“あまり品の良くない
”顧客層がそれを妨げているといえるのかもしれない。
 かつては顧客満足度が高かった東京ディズニーリゾートも、利益を優先した人員削減によってサービスの質が下がり、また値上げと客の入れすぎに
よってゲストの質も下がったことなどから、最近は顧客満足度が大幅に低下している。
 スタバも、雰囲気を犠牲にして、あらゆる客層を受け入れていれば、落ち着きを求める顧客をさらに遠ざけてしまう結果になるだろう。
http://biz-journal.jp/2016/04/post_14685.html
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