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【グルメ】思わず鳥肌!中国有名火鍋店が食べ残しの油を使い回し、毎日50キロを客に提供―10月にも別の火鍋店で同様の問題が発覚

Comments(0)|2016.12.09.Fri.20:02
このエントリーをはてなブックマークに追加 2016年11月3日、銭江晩報によると、中国浙江省温州市の警察当局は2日、市内の火鍋店関係者4人を有毒、有害食品を生産、販売した容疑で刑事拘留したと発表した。

問題のあった火鍋店は今年1月に開業した万徳府火鍋店で、店舗面積は約300平方メートル。「伝統的な重慶の味」を売り文句にしており、市民の間でよく知られる存在だった。

店の前には今月2日、入居するビルの管理会社により設備導入の遅れを理由とする「閉店のお知らせ」が貼り出されたが、事情を知る人は「開店当初から店は食べ残しの火鍋の中から油を回収し、新しい油と混ぜて客に提供していた」と説明、その量は1日50キロ前後に上ったという。

温州市では10月にも別の火鍋店で同様の問題が発覚しており、1カ月もたたない間に2店舗が摘発される事態となった。

皮肉なことに、万徳府は「地溝油(下水に捨てられた油を精製して再生した食用油)、口水油(食べ残しの料理から回収した油)を根絶」と書いた墨汁のケースを店内の各テーブルに設置、「食後は墨汁を鍋の中へ」と呼び掛ける取り組みをしていた。
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【グルメ】第3次「焼きそばブーム」最前線! こだわりの専門店が続々登場の理由

Comments(0)|2016.12.09.Fri.15:02
このエントリーをはてなブックマークに追加 以前はほとんど見かけなかった「焼きそば専門店」が都内近郊で増えている。

食べ歩きブログ『焼きそば名店探訪録』管理人の塩崎省吾氏に聞いた。
「着実に増えていますね。その先駆けとなったのは、2013年開店の『みかさ』(東京・神保町)です。
クチコミで徐々に人気となり、今や常に長蛇の行列。
そのみかさがブレイクスルーとなり、首都圏では焼きそば専門店が次々と出店している状況です。
私自身は10年以上前から各地の焼きそばを食べ歩いていて、いつか専門店のブームも来ると信じていましたが、正直こんなに早く来るとは思ってもみませんでした(笑)」

実は、焼きそばには過去2度のブームがある。

第1次ブームは1975年のカップ焼きそば、そして、蒸し麺の「マルちゃん焼そば」(東洋水産)の発売にさかのぼる。
それまで駄菓子屋や縁日などで食べるものと思われていた焼きそばが、自宅でも気軽に調理できるようになり、一気に家庭の味として親しまれるようになったわけだ。

第2次ブームは、B-1グランプリで優勝した「富士宮(ふじのみや)やきそば」や「横手やきそば」など、各地のご当地焼きそばが話題となった06年。

そして、専門店が次々と登場している今回が、第3次ブームである。

「どのお店も、家庭では決して食べられない一品を供しています。
特に、焼きそばの命ともいえる麺は太麺で、作り置きの蒸し麺ではなく、自家製や製麺所に特別オーダーした生麺を使っているお店がほとんど。

その生麺を、注文を受けてからゆで、焼き、独特の食感を生み出しています。
麺に限らず、ソースや具材など、どのお店も独自の味を追求しているので、食べ比べも面白いですよ」(塩崎氏)
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【グルメ】正直、日本人になりたい・・・中国人が大好きな日本のB級グルメ

Comments(0)|2016.12.09.Fri.09:32
このエントリーをはてなブックマークに追加 「富士宮やきそば」、「厚木シロコロホルモン」など、いわゆる「ご当地B級グルメ」を全国的に有名にした「B-1グランプリ」が、今年は特別大会として12月3-4日に東京で開かれる。しかしこの「B-1」グランプリ、あくまで「ご当地フードそのものではなく、ご当地フードを通じた街おこし」を目的としている。「B」は「B級フード」ではなく、「Brand」の意味なのだ。

 それはさておき、日本各地に存在するB級グルメは、安くておいしいものを求める日本のファンのみならず、中国人を含む外国人観光客からもしばしば注目される。中国メディア・今日頭条は1日、「中国人観光客から最も喜ばれる、日本の街頭の軽食」と題した記事を掲載した。

 記事は、日本全国の街頭で売られているB級グルメや菓子を写真付きで紹介。大阪名物のお好み焼きを筆頭に、焼きイカ、魚の串焼き、たこ焼き、タイ焼き、温泉卵、石焼きいも、今川焼、せんべい、チョコバナナ、クレープ・・・と、日本人にとっては超定番のラインナップとなっている。いわゆる「粉もの」が多いのは、マントウや餃子、シャオピン(焼餅)など、小麦粉料理を愛する中国人の特徴によるものかもしれない。

 おいしそうな食べ物の数々を目の当たりにした中国のネットユーザーたちは、「たこ焼きは本当においしい」、「どら焼きを忘れているぞ」、「日本にも焼きいもがあるのか」、「グルメに国境なし」、「日本の食べ物は安全性を心配しなくていい」といった思い思いの感想を残した。その中で、最も賛同者を集めたコメントは「正直なところ、日本人になりたい」というものだった。

 高級な料理もたまには食べてみたいが、やっぱり庶民の味方は安くて早くて美味しい、いつもの味。庶民の日常が凝縮されたご当地のB級グルメの数々も、日本が世界に誇る大切な食文化なのである。記事が紹介したのは非常にオーソドックスなものばかりだが、ぜひ日本各地を巡って、中国人の舌にあうような食べ物を発掘してもらいたい。
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くら寿司の牛丼 店で作りこまず、委託業者に造らせたレトルトを温め、ご飯に掛けて出すだけと判明w

Comments(0)|2016.12.09.Fri.00:32
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くら寿司が惨敗した「牛丼」に再挑戦するワケ
(中略)

牛丼でこだわった2点とは?
 まず1つは「オペレーション」の改善だ。店舗ごとに調理して失敗した4年前の失敗を教訓に、今回は
首都圏や関西圏など全国数カ所の工場に製造をまとめて委託した。

それらの工場では、くら寿司指定のレシピに沿って肉やタマネギが調理され、出来上がった具材を
顧客1人分ごとにパック化し、全国配送されていく。

 くら寿司の店頭では、顧客から注文があれば、パック化された具材を温めるだけだ。
この仕組みを確立したことで、顧客ごとの分量のバラツキを解消しただけでなく、迅速な商品提供を
可能にした。
実際に店頭で牛丼を注文したところ、およそ3分で商品が手元に届いた。
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【悲報】なんJ民家系ラーメンとご飯を一緒に食べる

Comments(0)|2016.12.08.Thu.21:32
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早死にするで

4 :
麺増すのと一緒やん

8 :
す~ぷのみで500円ぐらいでやって欲しい

28 :
ニンニクのライブ感

45 :
マジでただの豚のエサ 糖尿病待ったなし

しかも客が残したスープは床にドバーwwwwwwwwwww


85 :
最後は刻み生姜を海苔で巻いてパクー

125 :
横ハメ家系ザーメンってチェーンっぽいの最近よく見るけどあれうまいんか?

160 :
家系とかセブンの六角家の袋麺で十分やろ

おでんをご飯のオカズとして出してくる母親の元にだけは生まれたくなかった

Comments(2)|2016.12.08.Thu.18:32
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3 :
じゃあご飯食わずにおでんだけ食えよ

8 :
おでんはそのままで食って
ごはんはふりかけでもかけて食べたらええやん


11 :
茹でた野菜だけを出されて「今日はポトフよ♪」って言われた時が1番キレそうだった

20 :
皿に盛ったおでんに削り節かけて汁かけて端に練りカラシ添えれば普通におかずになる
醤油、出汁、具から出た旨味でご飯に合わない訳ない


40 :
一人暮らしして思うがおでんはおかずじゃない。汁物だ

81 :
おでん 刺し身 シチュー 焼肉 お好み焼き 
上記とご飯食べる奴とは絶対に結婚しない


122 :
男:カレー
女:クリームシチュー


135 :
静岡に来なさいとしか

 
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